ボナパティ!は、フランス語で、「召し上がれ」の意味なんですって 

       

 さあ、すてきなパリの旅を召し上がれ! 

泊まったホテルの紹介

ホテル 「Kyriad Paris Bercy Expo Hotel (キリアッド・ベルシー・エキスポ・ホテル)」 ☆☆

キリアッド・ベルシー・エキスポ・ホテルは、2003年にできたばかりの新しいホテルでした。
立地が最高! なにしろ、

・メトロ(地下鉄)の駅 Cours St.-Emillion(クー・サント・エミリオン)
・流行の店でいっぱいの、ベルシー・ビレッジ
・ベルシー公園
・スーパー、郵便局、消防署、教会
・パン屋、肉屋・・・etc.


が、すべて歩いていける範囲(徒歩5分前後)にあるんです。

泊まった部屋はかなり狭めでした。
でも、大変きれいで、清潔な部屋です。


部屋の備品

部屋の備品は最小限です。洗面所には、

・ビニールコップ
・シャンプージェル
・せっけん
・フェイスタオル
・バスタオル


が用意されていました。
部屋には

・湯沸かし器(ありがたい! 重宝しました)
・プラスチックのコップ
・スプーン
・コーヒー
・コーヒーミルク
・ティーバック(ダージリンとフレーバーティー)
・お菓子


などがあります。

と、いうわけで、ドライヤー、歯ブラシと歯磨き粉、リンス、かみそり、ブラシ・・・といったものはありませんでした。
冷蔵庫もありません。
浴槽もなく、シャワーだけです。

 

備品の数々。これは、シャンプー
クッキー(ビスケット?)
ハッカあめ


ホテル内のレストラン(0階 AM6:30〜PM11:00)

朝食はいつもここのレストランで食べました。
バイキング形式で、

・クロワッサン
・菓子パン
・普通のパン
・ジャム、マーガリン

・コーヒー、エスプレッソ、チョコレートドリンクなど
・ジュース
・ゆで卵(調理器があって、自分でゆでる)
・ハム
・チーズ
・すいか(!?)
・ヨーグルト
・フルーツポンチ
・(何故か杏仁豆腐味の)ケーキ
・ラスク

などがありましたっけ。
ちょっとうろ覚えです。

そうそう、フランスって、日本でのいわゆる「1F」のことは、「0F」と言うんですね。

地下1Fには、団体客用の朝ご飯のバイキング(少し、品数が少ないみたい)と席が、用意してありました。


 


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